つくも診断

32種類のタイプと、相性の一覧

つくも診断で判定する32種類のタイプの一覧です。25問の質問へのご回答と、生年月日、そしてお名前の字画から、この中のひとつが選ばれます。タイプ同士に優劣はありません。力を発揮する場面が違うだけです。

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5つの性格の軸

行動の始め方何かを始めるとき、どちらが先か
まずやってみるMove考えるより先に体が動きます。やってみてから直すほうが早いタイプです
先に調べるCheck始める前にしっかり調べます。やり直しが少ないタイプです
人との関わり方元気が出るのは、どんなときか
たくさんの人とAllいろいろな人や場所へ出ていきます。会う人が多いほど元気が出ます
ひとつをじっくりOneひとつのことをじっくり掘り下げます。対象がしぼられるほど深く進めます
周囲への合わせ方自分と周りの考えが違うとき、どうするか
まわりに合わせるBendその場のやり方に自分を合わせます。もめごとになりにくいタイプです
自分のやり方でStand自分のやり方を変えずに進めます。物事が決まるのが速いタイプです
物事の進め方仕事や物事を、どう進めていくか
決めて終わらせるDoneここまでと区切りをつけて片づけます。終わらせることが得意です
少しずつ続けるKeep毎日少しずつ積み重ねます。時間をかけて育てることが得意です
判断の決め方迷ったとき、最後は何で決めるか
理由で決めるReason筋が通っているかを先に確かめます。考えがぶれにくいタイプです
気持ちで決めるHeart周りの人がどう感じるかを先に考えます。人がついてきやすいタイプです
アルファベット5文字の記号は、上の5つの軸で寄ったほうを、上から順に1文字ずつ並べたものです。どの文字も、その極をあらわす英語の頭文字です

Move

まずやってみる

行動の始め方

All

たくさんの人と

人との関わり方

Bend

まわりに合わせる

周囲への合わせ方

Done

決めて終わらせる

物事の進め方

Reason

理由で決める

判断の決め方

例の「MABDR」は、はさみの付喪神つくもがみ。その場で切り分ける人です。どの文字も2つのうちどちらかなので、2×2×2×2×2 = 32通りになります

32種類

グループ同士の相性

4つのグループは「人と関わるか、一人で深めるか」と「決めて終わらせるか、少しずつ続けるか」の2つで分かれます。正反対の位置にあるグループ同士がもっとも得意なことが違うため、役割を分け合えます。

組決め手のグループ支え手のグループ見極めのグループ手入れのグループ
決め手のグループ39545468
支え手のグループ54396854
見極めのグループ54683954
手入れのグループ68545439

数値は、グループ同士の相性の平均です。高いほうがすぐれている、という意味ではありません。数値が低い組み合わせは、得意なことが似ているため役割が重なりやすい、という意味です。

相性の例

  • はさみ と 杵92%

    外へ出る側と、手元を持つ側に分かれるので、役割をそのまま分け合えます

  • 扇 と 筆92%

    外へ出る側と、手元を持つ側に分かれるので、役割をそのまま分け合えます

  • 網 と 針92%

    外へ出る側と、手元を持つ側に分かれるので、役割をそのまま分け合えます

  • 釜 と 火打ち石92%

    外へ出る側と、手元を持つ側に分かれるので、役割をそのまま分け合えます

あなたのタイプと、ほかの31種類との相性は、診断後の結果画面でご覧いただけます。

あなたがどのタイプかは、25問の質問にお答えいただくと分かります。生年月日の入力が必要です。お名前の入力は任意です(ご入力いただいた場合も、お名前はこの端末の中だけで処理されます)。

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